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小金井公園 江戸東京たてもの園 下町エリア

2020-07-21 小金井公園 江戸東京たてもの園 下町エリア 40分 曇り
重たい空気だけれど天気予報は曇りの火曜日、都立小金井公園の江戸東京たてもの園に行きました。

小金井公園は片道30分位、帰路午前中に銀行やスーパーをはしごして一週間分の買い物もしてしまおうという計画です。

五日市街道ではなく、車の少ないはなのき街道を自転車で行き、江戸東京たてもの園の中を少し歩きました。

途中で見つけた遊歩道の案内図
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開園(9:30)の5分前に江戸東京たてもの園着
たてもの園前広場はいきいきとした緑
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大銭湯展開催中
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写真は、クリックすると大きく見られます。
→LargeImageをクリックすると1500pixelで見られます


武蔵野の道を・・・

追記に誘導

(動画あり)

下町中通りに向かう
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子宝の湯
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富士山のペンキ絵
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看板建築が集められています。
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ネットで検索すると
看板建築(かんばんけんちく、英: Billboard architecture[1])とは、鉄筋コンクリート造で建てるだけの資力がない中小規模クラスの商店によって関東大震災後に数多く建設された、かつての伝統的な町屋に代わる洋風の外観を持った店舗併用の都市型住居である。そのほとんどは木造で、銀座や日本橋といった、東京の中心的な繁華街から少し離れた、人形町や神田、上野などの商店街に多く建てられた。建物の前面に衝立を置いたような看板を兼ねた外壁を持ち、その壁面があたかもキャンバスであるかのように自由な造形がなされている。
・・・
ちなみに、江東区亀戸香取勝運商店街では
江東区の観光レトロ商店街モデル事業として「昭和レトロ」をテーマにした景観整備が行われ、商店のファサードに看板建築を採用した
→ウィキペディア

一月にEWKの亀戸7福神回りで行ったけれど、看板建築のところを通らなかったのを知る。香取神社の近くの保育ママさんに息子を預けて働いていた若いころが思い出されます。コロナが収まって、かつ、生き延びることができたら行きたい。

ここは東京を模り、西から多摩地区、山の手地区、下町地区に建物が配置されていると以前来た時ボランティアが教えてくれました。今日はボランティア無し、中に入れない建物多し、というこどで下町地区を触りだけ。

一度家に戻って予約図書を取りに行った図書館の前で新しい本多連合会の案内図を見つけました。
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都立小金井公園は→小金井公園




歩行距離 約3km
歩数   4500歩

テーマ : 関東地方
ジャンル : 地域情報

tag : 公園 たてもの

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